嵐山の育てた4人のハンター(合成SS)
ドンドルマカレンダーの残骸

オンのラオにソロで挑戦

カテゴリー: MH2日記

ドンドルマの砦にラオシャンロンが来ていました。
オフのラオは、もう何度も倒しているため、ここらで一丁オンのラオにも挑戦してみることに。


転がってる動画とか探しても、ガンナーのものはよくあるのでボウガンでいく方が簡単なのかと思い、まずはオフでボウガンを試してみました。

手持ちのヘヴィで、とりあえず急所を狙える貫通弾をたくさん撃てるものということで、メテオキャノンを使ってみたところ、とりあえず討伐には成功したものの、バリスタ10発と撃竜槍も使ってのかろうじての討伐。多分、散弾やら毒弾なども織り交ぜての調合撃ちが必要なのであろうとは思ったものの、調合しながら攻撃するというのがどうもしっくり来なかったこともあり、ガンナーは断念することに。

現状、オフ ラオで一番安定しているのは見切り太刀。カイザーセットに龍刀【紅蓮】で腹の下でコンボしていると、たいてい砦エリアの序盤で討伐することができます。なので、まずは同じカイザー紅蓮装備で様子を見ることに。

バリスタと撃竜槍に加えて、念のため支給品の大タル爆弾と、初めて見る対巨龍爆弾なるものも使ってみましたが、辛うじて撃退するのが精一杯。
さすがにオン ラオは、体力がかなり増強されていることもあるようで、多少の手数よりも一発一発の破壊力が必要ではないかと判断、カイザーはやめてモノデビル火事場装備で行くことにしました。

火事場装備は、ダメージを喰らう確率の低いガンナー装備はたまに使うのですが、剣士用は初めて。とりあえずモノブロス素材は必要なだけは所持していたため、あっさりと装備は作れましたが、果たしてこれでどこまでやれるのやら。

というわけで挑んだ第2戦、火事場発動も兼ねて大タル爆x3、大タル爆Gx2、大タル爆調合用の素材10個分と調合書まで持ち込んでみました。

結果は、頭は破壊して、腹攻撃で何度かひるんではくれたものの、残念ながらまたしても撃退まで。途中、ラオの尻尾で1死してしまったのと、視界の悪さ(例によって、密着して腹の下とかで切りまくってると、どっち向いてるかわからなくなる。ラオの腹に押されて横とか後ろ方向に動かされたりもするので尚更)により、急所に的確に継続して攻撃することができなかったことも影響しているということなのかもしれません。

ま、特に絶対倒さねばならないということもないので(ラオ素材はオフでしこたま入手してますしw)、とりあえずはこれ以上の挑戦は見送ることにしておこうとは思いますが、もしかしたら上位へ上がる直前の砦蟹戦の予行演習として、ヘヴィボウガンの練習台にしておく方がよいのかもしれませんねぇ...。

2009/01/12(月) 21:29 | trackback(0) | comment(0)











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