嵐山の育てた4人のハンター(合成SS)
ドンドルマカレンダーの残骸

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鎌蟹へのステルス攻撃

カテゴリー: MH2情報・他

ショウグンギザミの珍妙な行動というか、奇っ怪な仕様があるようであります。

未発覚の状態で後方からペイントボールを投げ、背後からある一定の距離を保ちながら攻撃すると、あたかもステルス状態のようにギザミからハンターが見えていない状態で攻撃を続けることができるとのこと。


情報源:Like Ficus microcarpa L.f.
http://microcarpa.blog87.fc2.com/blog-entry-12.html

以前、これまた過去のBlog(url失念..)にて、ガブラスにも同様の挙動があるとの記事を読んだことがあります。そこで書かれていたのは、確か未発覚状態で最初のダメージを受けると、以後は発覚状態になることは無いというもので、塔のガブラスも、ガンナーで行って見つかる前に遠くから初弾を当ててしまえばボス戦の邪魔になることなく飛び回っていてくれるという内容。近接系の場合であれば、一旦倒してから再発する場所で死角で待ち構え、再発後発覚する前に一撃入れてしまえば同じことができるとのこと。

実際に沼のショウグンで試してみたところ、確かに全く気付かれずに大剣タメ3を連続で叩き込むことができ、あっさりと1つめの殻を破壊することができてしまいました。



どういう理由からこのような挙動になってしまったかはわかりませんが、モンスターの行動アルゴリズムには、こういった穴が他にもいろいろあるのやも知れませぬ(そもそもハメ技というのも、ある種の行動アルゴリズムの穴を利用したものですしね)。

⇒08.11.7 補足
ガブラスの無力化については、こちらに情報アリ。
情報源: まだまだ愉しむモンスターハンター2
http://blog.livedoor.jp/archaea_sinc/archives/65003580.html

2008/10/31(金) 22:57 | trackback(0) | comment(0)











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